登記費用について


登記費用について教えてください。


登記費用についての質問

 

登記の費用について教えてください。

    登記費用は法律で全国均一のような話がありますが本当でしょうか。

    どうすれば登記費用を低く抑えることができるのでしょうか。

    合い見積りし、登記費用を比較するには、どのようにすればいいのでしょうか。

 

 

麻美:「マイホームを新築する際の登記費用って高いなぁと思いませんか?」

  • 「 何だかわからないものに
  • 80万円
  • 50万円
  • 40万円
  • 20万円
  • ・・・
  • この登記費用は、登記をするための費用であることはわかりますが、
  • 何もわかりません」
  • 「新築する際の登記費用について教えてください」

 

芳樹:「住宅ローンを利用して、注文住宅の一戸建てを建てる際に、」

  • 「建築を依頼した営業担当者から登記費用は、40万円くらい必要になると説明があるな」
  • 「しかし、ハウスメーカーや工務店などの営業担当者は、登記のことは詳しく説明はできないし」
  • 「知っていても面倒なので費用の説明はしない」

 

登記費用は法律で決められていません

香苗:「過去に何度も登記費用のことで相談を受けたけど」

  • 「登記費用について、説明していない営業マンって多いのよね」
  • 「登記は、土地家屋調査士と司法書士の2つの専門家が行うのに」
  • 「全て司法書士がやると思い込んでいる、ある大手ハウスメーカーの営業マンがいたりするのよね」
  • 「ある大手ハウスメーカーの営業マンは、登記費用は国が定めた法律で決まっていると、」
  • 「平気で大嘘を言っているしさ」

 

芳樹:「そうだな」

  • 「それが住宅業界の現状だな」
  • 「登記や登記費用については、ハウスメーカーや工務店や設計事務所などの営業担当者は知識が全然ない」
  • 「知識がないから、でたらめなことばかり言う」

 

麻美:「そんなでたらめなことで、40万円という大金を支払うお客さんは納得するのですか?」

 

香苗:「お客さんはわけがわからないからねぇ」

  • 「営業マンのいいなりになって登記費用を払っているのが実情よね」

 

登記費用=報酬+登録免許税+実費

芳樹:「そんなところだ」

  • 「じゃあ、登記費用について説明するぞ」
  • 「ハウスメーカーや工務店などの担当者が説明する登記費用とは、」
  • 「『報酬+登録免許税+実費』のことだ」
  • 「『報酬』は、登記の専門家である、土地家屋調査士や司法書士が得るお金のことだ」
  • 「報酬の中には、旅費として、交通費が含まれていたり、含まれていなかったりする」
  • 事務手数料とか、他にも様々な名目でわかりにくくしてあるものもある」
  • 立会い料という、立ち会うだけでお金を請求する司法書士や土地家屋調査士もいる」
  • 受領費用と言って、書類を受け取るだけで、お金を請求する司法書士や土地家屋調査士もいる」
  • 「これも報酬の一部と考えればいい」

 

麻美:「立ち会うだけで、お金を請求されるのですか!?」

  • 「書類を受け取るだけで、お金を請求されるのですか!?」
  • 「そんな商売があるのですか?! 」

 

香苗:「それがあるのよね~」

  • 「立ち会うだけでお金を取るなんて変でしょ」
  • 「ましてや、登記は完了すると郵送で受け取ることもできるのよ」
  • 「郵便配達の配達員さんから玄関で、書類を受け取るだけで、お金を取るなんで、インチキよね」

 

芳樹:「続けるぞ」

  • 「『登録免許税』は、登記をする際に必要な税金のことで、国の収入となる」
  • 「この登録免許税は、建物の大きさや構造や借金の額、不動産の価値などで決まるルールがある」
  • 「計算式は全国で統一されており、どの司法書士、どの土地家屋調査士が計算しても同じはず」
  • 「だが、」
  • 「残念なことに、登録免許税をごまかす司法書士が実際にはたくさんいる」
  • 「登録免許税が不要な登記に、登録免許税を必要とし、請求する土地家屋調査士もいる」
  • 「登録免許税がいくら高くても、税金なら仕方がないと考える一般消費者につけこんだものだな」
  • 「報酬を低めにして、登録免許税を高くすれば、登記費用が高くても納得しやすいだろ」
  • 「登録免許税をごまかして、見つかった司法書士が処分を受けているケースが増えているな」
  • 「見つかるケースは、極めて珍しい」
  • 「それは、氷山の一角にすぎないな」


香苗:「芳樹ちょっと補足!」

  • 「登記は、法務局に申請して、登記手続きが完了すると、受領するの」
  • 「ここでも登記費用に差がでるの」

  • 「申請の方法は、大きく3つあるの」
  • 「1:法務局に出向いての申請」
  • 「2:インターネットを使用したオンラインでの申請」
  • 「3:郵送での申請」
  • 「受領の方法も大きく3つ」
  • 「1:法務局に出向いての受領」
  • 「2:インターネットを使用したオンラインでの受領」
  • 「3:郵送での受領」
  • 「どれを選ぶかで、登記費用は変わるの」

  • 「いちいち、車で法務局に出向いて申請や受領していては、時間もガソリンもかかるわよね」
  • 「中には、新幹線や飛行機をつかって申請や受領をする司法書士や土地家屋調査士もいるわ」
  • 「これらが、登記費用として請求されるの」

 

麻美:「2や3を使えば、交通費なんて必要ないですよね?!」

  • 「 なぜ、車や新幹線や飛行機で法務局に行くのですか??」


香苗:「麻美ちゃん、GOODな質問よ!」

  • 「実は、オンライン申請ができない司法書士や土地家屋調査士はとっても多いのよねー」
  • 「司法書士や土地家屋調査士は高齢者が多く、若い人でもコンピュータに弱いから」
  • 「エクセルやワードを使えない司法書士や土地家屋調査士もいるしさ」
  • 「そこで、法務局も司法書士や土地家屋調査士がオンライン申請ができるようになるよう考えたの」
  • 「オンライン申請で最大で3000円割引をするキャンペーンを平成25年3月31日まで行ったけどね」
  • 「パソコンを使えない人がすぐに使えるようにはならないでしょ」
  • 「ある程度は普及したけどね・・・・難しいわよね」
  • 「だから、何かに理由をつけて、交通費を請求するの」
  • 「だまされないようにしないとね」
  • 「もし、司法書士や土地家屋調査士に依頼するなら、オンライン申請ができる専門家に依頼しないとね」


芳樹:「オンライン登記申請は自分でもできるが、少し面倒だな」

  • 「費用対効果から考えると、自分で登記をするなら、郵送での申請・受領がおススメだ」
  • 「オンライン申請と言っても、全てがオンラインではできず、郵送も使っているのが実情だ」
  • 「郵送もオンラインもあまり変わらない」

 

麻美:「そういえば、半ラインって聞いたことがあります」

  • 「 インターネットで申請しても、郵送を使うなら、郵送だけの方が便利ですね」

芳樹:「最後に、実費だ」

  • 「今までに説明した内容と重複する箇所もあるが」
  • 「実費は、旅費や交通費、印紙代、切手代、通信費などだ」
  • 「これらの実費を報酬に含ませている司法書士や土地家屋調査士もいるが、少ないな」
  • 「実費というと、一般消費者は仕方がないと思うだろ」
  • 「登録免許税と同じように、ごまかすことが可能だ」
  • 「最近の傾向として、登記費用の合い見積もりが増え、見積を比較しにくいように、」
  • 「わざと項目を増やしている司法書士や土地家屋調査士が増えてるな」

  • 「不動産屋の紹介や工務店の紹介、ハウスメーカーの紹介になると」
  • 「登記費用の見積もりを出さないケースもある」
  • 「自分で登記を行うのが一番だけど、専門家に依頼するなら登記費用の見積もりを必ずもらうこと」
  • 「登記費用を安くしたいなら、合い見積もりが必須だな」
  • 「そして」
  • 「登記費用は、総額で比較することが大事だな」

 

麻美:「登記費用は、合い見積もりが必須で、総額で比較ですね!」

  • 「司法書士や土地家屋調査士は、国家資格者なので、人をダマすことはないというイメージでした 」
  • 「でも、登記費用を高くする工夫ばかりしているのですね。」
  • 「気を付けないといけませんね!」

芳樹:「人をダマそうとしている司法書士や土地家屋調査士の数はわからないが」

  • 「決して少なくはないな」
  • 「登記費用は、見積書の金額以外に追加費用が発生しないかも確認した方がよいだろう」
  • 「特に、司法書士の数が激増し、司法書士の仕事が減り競争が激しくなっている」
  • 「どこかの集まりに行くと、保険屋や不動産屋がたいていいるが、」
  • 「司法書士もいる、そんな感じになってきたな」

 

登録免許税が不要な登記がある

香苗:「ところで、少し説明があったけど、」

  • 「登記によっては、登録免許税が不要な登記もあるのよ」
  • 「例えば、建物表題登記、建物滅失登記、地目変更登記、」
  • 「これらの登記には登録免許税は不要なの 」

 

麻美:「登録免許税が不要な登記もあるのですね」

  • 「税金がかからないのはうれしいですよねー」

 

登記費用の報酬規定は撤廃、登記費用は自由化へ

芳樹:「話を登記費用に戻すぞ」

  • 「その昔、登記の専門家である土地家屋調査士と司法書士には報酬規定というルールがあった」
  • 「報酬規定とは、この登記をしたら、これだけの報酬を請求しなさいというルールだな」
  • 「登記によって報酬額が全国一律で、ある程度統一されていたわけだ」
  • 「司法書士や土地家屋調査士が報酬規定を守らずに、」
  • 「報酬が安かったり、報酬が高かったりすると処罰されたんだ」

 

麻美:「報酬が安くてもダメなのですか?」

  • 「報酬が安いほうがお客様は喜びますよね」

 

芳樹:「そうだな」

  • 「高くても、安くてもダメだ」
  • 「同業者内の話し合いで、決めた金額で登記をすることで、」
  • 「価格競争を防止し、」
  • 「安売りできないようにすることで、儲かる資格としての優位性を保とうとしたのだろう」

 

香苗:「 同業者同士で登記の報酬金額を取り決めていたのよ」

  • 「談合と同じよね」
  • 「こんなことが、まかり通っていたなんて信じられないでしょ」

 

芳樹:「この報酬規定は、規制緩和の流れと独占禁止法に抵触するということで現在は存在しない」

  • 「司法書士の報酬規定は平成15年4月1日より、完全に自由化され、」
  • 「報酬が安くても高くても罰せられることはなくなった」
  • 「同様に土地家屋調査士の報酬規定も撤廃され、平成15年8月1日より完全自由化となった」
  • 「しかし、」
  • 「自分の報酬は報酬規定に基づいて決めているので高くはないと、」
  • 「嘘ついて、自分の報酬を正当化する土地家屋調査士や司法書士もいる」
  • 「消費者に対して、見積り額の根拠になる数値があると便利だから使っているようだが、」
  • 「報酬規定は存在しないのだから、何ら法的な根拠はない」

 

香苗:「 司法書士も土地家屋調査士も体質が古いのよねぇ」

  • 「だから、知識のないお客様につけこんで、法的根拠のない報酬規定を持ち出すのよ」
  • 「報酬規定が法律で決まっているとウソの説明」
  • 「こんな輩がなくならないのよねぇ」

 

登記費用の自由化の問題点

麻美:「でも、よかったじゃないですか!」

  • 「自由化になれば登記費用は安くなりますね」

 

香苗:「それが、いいことばかりではないのよね」

  • 「自由って怖いのよー」

 

芳樹:「報酬規定がなくなったから、」

  • 「1つの登記の報酬は、」
  • 「1万円でも、」
  • 「5万円でも、」
  • 「20万円でも、」
  • 「50万円でも、」
  • 「自由に金額を決めることができるようなったわけだな」
  • 「どんな問題が生じると思う」

 

香苗:「 自由化になって、報酬が安くなり登記費用が安くなればいいけど、」

  • 「逆に報酬を高くしている司法書士や土地家屋調査士もいるよね」
  • 「報酬規定というルールがあった時は、報酬が高ければ、罰することができたけど・・・」
  • 「報酬規定が撤廃されたから、罰することはできなくなったのよね」
  • 「だから、新築した際の登記の見積りを3つの司法書士事務所に依頼したら、」
  • 「A司法書士事務所の登記費用は20万円」
  • 「B司法書士事務所の登記費用は50万円」
  • 「C司法書士事務所の登記費用は35万円」
  • 「こんなに差がでることもあるのよね」

 

芳樹:「香苗の言うとおりだ」

  • 「自分で登記をするなら、気にすることはないが」
  • 「もし、登記の専門家に依頼するなら、相見積もりを取るのは必須だな!」

 

麻美:「自由化って悪い面もあるのですね」

 

芳樹:「そうだな」

  • 「報酬の自由化は、良い面も悪い面もあるな」

 

ハウスメーカー・金融機関の指定事務所の登記費用は高額

香苗:「大きなハウスメーカーや一部の工務店などでは、」

  • 「『指定事務所や提携事務所で登記を依頼すること』と建築の請負契約書に盛り込んでいるのよ」
  • 「ハウスメーカーの指定事務所の登記費用って安いと思う?」

 

麻美:「ハウスメーカーの指定だから、登記費用が安いような気がします」

 

香苗:「なんと!高いケースが100%!」

  • 「銀行や信用金庫などの金融機関も同じで、指定事務所の登記費用はかなり割高よね」
  • 「あれは、登記費用の知識のないお客さんをカモにしているよね」

 

芳樹:「キックバックの関係があるからな」

  •   ※キックバック バックマージンやリベートや賄賂(わいろ)のこと
  •   ※詳しくは、書籍『自分で登記をする会1』の裏情報に掲載
  • 「ハウスメーカーや工務店、設計事務所のいいなりになっていると、消費者は損をするケースがほとんとだ」
  • 「営業マンを信じてしまい、消費者は、自分たちにとって不利な契約書にサインをしている意識は全くない」
  • 「契約する際は、契約書には必ず目を通し理解することが大事だな」
  • 「そして、自分にとって不利な条件は拒むことが必要だ」
  • 「言いなりになっていると、とんでもないことになる可能性があるな」

 

麻美:「ハウスメーカーは、有名人を使ってテレビで宣伝もしているし、」

  • 「大きな会社だから、」
  • 「そんな騙すようなことはしないと思います!」

 

香苗:「 麻美ちゃん」

  • 「ハウスメーカーは、お客様に契約書を見せて了解を得てから契約を結ぶのよね」
  • 「だ・か・ら」
  • 「合法なの!」
  • 「騙しているわけではないのよ」

 

芳樹:「合法だから余計に性質が悪いと言えるけどな」

  • 「じゃあ、登記費用についてまとめるぞ、」
  •  登記費用=「報酬」+「登録免許税」+「実費」 ※登記の種類によっては登録免許税は不要
  • □ 報酬については、報酬規定という司法書士と土地家屋調査士の業界ルールは撤廃され、自由化となった
  • □ 登記の専門家である土地家屋調査士と司法書士の報酬額は自由決めることができる
  • □ 登記費用は、依頼する事務所によって金額が異なる
  • □ 登録免許税は、誰がやっても同じ金額だが、ごまかす司法書士もいる
  • □ 登記を依頼するなら、オンライン申請ができる司法書士・土地家屋調査士の方が安い可能性が高い
  • □ 登記の専門家に依頼する時は、必ず相見積もりを取ること
  • □ 登記費用は、総額で比較すること

 

麻美:「登記費用について分りましたか?」

  • 「新築する際や、不動産を売買する際に、不利な契約を結ばないように、」
  • 「ちゃんと契約書を読んで納得した上で契約してくださいね」
  • 「司法書士や土地家屋調査士に依頼される際は、必ず合い見積もりを取られることをオススメします」
  • 「でも、自分で登記をすれば登記費用の内の報酬の金額がタダになります」
  • 「自分で登記にトライしてくださいね」
  • 「わからないことがありましたら、お気軽にご相談ください」

 

自分で登記をする会

登記費用について

自分で登記をすることについてよくある質問集


Q 登記は自分で行うのが原則

Q 自分で登記をして、もし出来なかったら

Q 登記費用について教えてください

Q 不動産登記費用の相場をおしえてください。

Q 登記をするにに何か道具は必要ですか?

Q 専門家がやる場合と自分でやる場合、登記の結果は違うの?

Q 土地の分筆登記の手順と準備について教えてください。

Q 土地の分筆登記を自分でしようと考えています。分筆は素人には無理でしょうか?

Q 土地の合筆登記を、自分ですることは可能ですか?

Q 土地地目変更登記を自分でやろうと思っていますが可能でしょうか?

Q 不動産登記を自分ですることは可能ですか?

Q 新築登記を自分で、と思っていますができるでしょうか?

Q 自分で登記をするににどのぐらい時間が必要ですか?

Q 土地の地積更正登記は自分で行うことは可能ですか?

Q 新築の分譲マンションを購入します。登記を自分でやろうと思っていますができるでしょうか?

Q 建物の登記の懈怠と過料について

Q 土地購入時に登記を依頼した場合でも、建物完成時に自分で登記ができるのでしょうか?

Q 建築士、設計士、住宅メーカー、ハウスメーカーに図面を作成してもらうのは違法?!

Q ハウスメーカー・住宅メーカーが自分で登記を拒否した場合どうすればよいのでしょうか?

Q 土地を購入、自分で売買による所有権移転登記を行うことはできるでしょうか?

Q 住宅ローンを使う場合、自分で所有権保存登記はできますか?


 

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