建物表題変更登記申請書の書き方・記載例・様式・見本



建物表題変更登記の申請書の書き方・記載例・様式・見本・サンプル

登記がされている建物(既登記の建物)の増築・一部取り壊し・種類の変更・構造の変更の際に行う登記が建物表題変更登記です。

建物表題変更登記を行う際の申請書の書き方・記載例です。

 

附属建物がある建物のうち、一部の建物が取り壊された場合

 

主たる建物である居宅が取り壊され、符号1の倉庫が主たる建物になった事例です。

符号1の建物が主たる建物になっても、符号2の建物は、符号1にはならず、符号2のままです。

※この事例では建物図面・各階平面図が添付書類の1つになっていますが、これは登記所にない場合です。

 建物図面・各階平面図が登記所に存在する場合は、不要です。 登記所が保管している図面に処理してくれます。

※取り壊し証明書は添付書類に入れてもいいですが、絶対必要ではありません。

 

 

主たる建物が取り壊され、符号2の事務所が主たる建物になり、代理人が行う事例です。

符号2の建物が主たる建物になり符号2はなくなりますが、符号1と符号3の建物の番号は変わりません。

※この事例では建物図面・各階平面図が添付書類の1つになっていますが、これは登記所にない場合です。

 建物図面・各階平面図が登記所に存在する場合は、不要です。 登記所が保管している図面に処理してくれます。

※取り壊し証明書は添付書類に入れてもいいですが、絶対必要ではありません。

 

 

 

 

 

最初に登記された状態から、現在の状態での、①種類と②構造が同じ場合はこのようになります。

 

 

 

建物の種類が変更になった場合

現在、作成中です。

 

 

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