滅失登記、建物滅失登が自分でできるマニュアルです

 

 

 

 

 

4万円~10万円節約する方法とは?

マンガを読んでいただきありがとうございました。

マンガの続きは、商品に掲載しております。

 

建物滅失登記は、

登記がされている建物(家屋)を取り壊したり、解体したり、地震などの災害で倒壊したり、

建物が無くなった(滅失した)際に必要な登記です。

 

この建物滅失登記を自分ですると、

 

マンガのように、自分で登記を行って費用を4万円から10万円くらいを節約することが可能です。

※ 建物が大きく複数ある場合は、この何倍ものお金を節約可能です。

 

 

 

ご存じかもしれませんが、

建物滅失登記を自分で行うことで専門家である土地家屋調査士に支払う費用を支払う必要がなくなります。

自分で建物滅失登記をすれば、当然、費用は一切かからなくなります。

誰でも、自分で建物滅失登記をすれば、確実にお金を節約することが可能なのです。

 

 

 

しかし、あなたが

「お金がかかっても土地家屋調査士にお願いするよ」

「4万円や10万円ぐらいなら面倒だから払うよ」

とお考えであれば

このページをすぐに閉じてください。

 

 

しかし、

「4万円でも節約したい」

「自分で建物滅失登記をしたい」

とお考えであればこのまま読んでください。

 

きっとあなたのお役に立てるお話だと確信しております。

 

 

■建物滅失登記はなぜする必要があるのでしょうか?

 

不動産登記法という法律で、

建物が滅失して(無くなって)から1ヶ月以内に建物滅失登記をしなければ,

10万円以下の過料となると定められています。

 

法律では決められていますが、実際には登記をしなくても、過料になることはまずありません。

 

過料にならないなら、

「建物滅失登記はしなくてもいいんじゃない」と思いませんでしたか?

 

過料になる確率は極めて低いですが、

 

 

思わぬところで、損をしたり

半年後、1年後、5年後、10年後と、後になって必要が生じるのが建物滅失登記なのです。

 

 

たとえば、

 

払わなくてもよい固定資産税を払うことになる可能性があります。

建物滅失登記を行うことで、

市区町村は、建物が無くなったことに気づき、固定資産税の課税をストップします。

しかし、建物滅失登記を行わないと、気づかないことがあり、課税され続けて損をします。

 

 

建物滅失登記をしないと金融機関(銀行、信用金庫など)からお金を借りることはできません。

建物滅失登記をしないと土地を売却できません。

建物の所有者が亡くなると、亡くなった方の戸籍謄本や除籍謄本など必要書類が増え、簡単な建物滅失登記

がとても難しく面倒になります。

 

 

このように、いつかは建物滅失登記は必要ですし、先にしても得はあっても損をすることはありません。

損をする前に、建物滅失登記をした方がいいと思いませんか。

 

 

 

最短2時間で建物滅失登記の申請ができる!

 

これは、私たち登記研究会に届いた質問の1つです。

これは、非常に重要なことなので、紹介させてください。

 

 

自分で建物滅失登記をすると4万円から10万円くらいのお金を節約することが可能ですが、

どのくらいの時間が必要かはとても重要なことですよね。

 

仮に4万円節約できるとして

何日も何ヶ月も時間を割くことになったら

 

多くの時間を割いてまで、自分で建物滅失登記をするメリットはありませんよね。

 

経営者でも会社員でも専業主婦でも・・・。

使える時間は限られています。

 

 

時間が限られているのに、4万円節約するため、何日も何ヶ月も費やすことってできますか?

 

何日も何ヶ月も時間がかかるのなら、

私なら自分で建物滅失登記をするのを諦めて、専門家である土地家屋調査士に依頼します。

 

でも安心して下さい。

 

 

 

 

書類が集まっていれば、

初めて建物滅失登記をするあなたでも、

最短 3時間で、建物滅失登記の申請準備を完了させることができます。

 

建物滅失登記を行う際に必要な申請書を作成する時間は、30分あればできるでしょう。

必要書類は、解体業者に電話連絡して、郵送してもらえますので、連絡に5分もあればできるでしょう。

多くの時間を割かなくても、あなたは自分で建物滅失登記を行うことが簡単にできるのです。

 

平日の日中しか営業していない登記所(法務局など)に行く時間が無い場合、

郵送で済ませることも可能です。

 

正しい効率的な方法を理解すれば、仕事には全く影響なく、建物滅失登記を行うことが可能です。

 

 

 

しかし、建物滅失登記は難しいです。

あなたにとって、残念なお知らせになるかもしれません。

もしかすると、途中で読みたくなくなるかもしれません。

 

しかし、ここはじっと耐えて最後までご覧下さい。

 

残念なお知らせとは、

「建物滅失登記は理解していれば簡単にできますが、理解していないと難しい」

ということです。

 

すべての登記で言えることですが、

登記は専門用語がとても多く、何も知らない人にとってはとても難しいです。

 

申請書の書き方

添付書類の書き方

書類の集め方・・・。

申請の仕方

受け取りの仕方

 

理解しなければならないことはたくさんあります。

 

あなたが自分で建物滅失登記を行う上での問題点を、挙げてみましたのでご覧下さい。

 

 

 

自分で建物滅失登記を行う問題点

古い情報ではミスしてしまい無駄に時間を浪費し会社も休む必要が生じる。

多くの専門用語が正しくわかりやすい情報がなく、自分で登記ができず、結局専門家に依頼する。

ちょっとしたことを気軽に相談できず、諦めてしまう。

 

世の中には情報が散乱しております。

インターネットが普及し多くの方が情報発信することで情報量は増えましたが、

正しい情報は少なく見つけ難くなりました。

 

建物滅失登記を自分で行う人も増えましたが、

自分のケースに合った方法が記載されているだけで、あなたのケースには当てはまらない可能性があります。

 

ネット上に書かれている情報だけを信じて行うと、

ミスが生じ、会社を休んだりして、

何度も登記所(法務局)に行くことになることもあります。

 

既存の書籍は、建物滅失登記について書かれているページ数は10ページほどしかなく、

断片的なことしか書かれていません。

 

どうしたらいいか分からなくなることが多々あります。

 

建物滅失登記は、ケースによって必要な書類は異なります。

あなたに合った必要な書類を用意する必要があるのです。

 

 

実は、あなたのように、建物滅失登記を自分で行う人が増えていますが、

途中で諦めてしまう方も意外と多いのです。

 

「がんばって建物滅失登記をするぞ~」と言った1時間後・・・「あぁ自分には難しい」となってしまうのです。

 

 

自分で建物滅失登記をできるようにするには、

正しい最新の情報を理解することが一番大事です。

 

更に、気兼ねなく相談できれば、

もっと簡単に時間をかけずに建物滅失登記ができます。

 

時間をかけずに建物滅失登記を終わらせ、

4万円~10万円の節約が可能です。

 

 

 

これは嘘ではありません。

 

しかし、何度も言いますが、正しい最新の情報を得ることが必要なのです。

 

専門用語の正しい意味、

現地調査のやりかた、

書類の書き方、

申請方法、

押印や訂正の方法

 

他にもありますが、正しい情報を得て理解し実践しなければなりません。

 

 

自分で登記をする人が、途中であきらめてしまう原因は、

先ほどの問題をクリアできなかったからなのです。

 

 

 

「こんなに大変なのか・・・。」

 

はい。確かにそう思うのも無理はありません。

 

申請書の書き方、現地調査・・・。勉強することは山のようにあります。

もしかすると

あなたは今、自分で建物滅失登記を行うかどうか、

迷っているのかもしれません。

 

「こんなに大変だったら。専門家にお金を払って依頼しようかな・・・。」

こう思っているのかもしれません。

 

しかし、ご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

建物滅失登記の教科書は、

「建物滅失登記をする前の段階」から「あなたが登記所に行って申請」、

そして完了まで、全ての 行程が網羅されています。

「ホームページや、書籍を読んでみたけどわからない・・・。」と思っていたあなたも、

この建物滅失登記の教科書を 読んで頂ければ、きっとすぐに理解できるはずです。

 

基本的な申請方法から、必要書類が変わる応用編まで対応しています。

建物滅失登記の教科書をご利用いただければ、

とっても簡単に時間をかけずに建物滅失登記をすることが可能です。

 

 

 

内容を多くするだけではなく、この建物滅失登記の教科書では、わかりやすさも追求しました。

ダラダラ内容を書くだけではなく、「どこが重要で、どうすれば登記をすることができるか」という

ポイントに焦点を当てて、作成しました。

重要な所には、キャラクターを配置し、どこが重要なのかすぐにわかる構造になっています。

 

 

建物滅失登記の教科書は、登記を始める前から登記が全て終わるまでを網羅しています。

しかし、それだけではありません。

建物滅失登記に必要な書類をダウンロードすることができるのです。

「どうやって書けばいいの?」「この場合どうやって書くの?」という多くの方が抱えている悩みも、
これで一気に解決出来ます。

必要な書類をダウンロードして、書類を作ったら後は登記所に申請するだけ!

 

 

 

 

「建物滅失登記の教科書」はわかりやすいだけではありません。

 

わかりやすく作ってある「建物滅失登記の教科書」ですが、

万が一あなたが「わからない」と

なったら、建物滅失登記ができなくなってしまいます。

 

結局できなくなってしまったら?それは、困りますよね。

 

無料で何度でも相談ができる方法を解説しています。

 

知らない人が多いのですが、登記のことを無料で、電話で教えてくれるところがあります。

しかし、何も知らないと、門前払いとなります。

そこで、対処方法も掲載!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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詳しい購入方法はコチラをご覧ください。

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詳しくは代金引換についてをご覧下さい。

 

「建物滅失登記の教科書」を一部だけ公開します。

建物滅失登記のマニュアルである『建物滅失登記の教科書』の説明させていただきました。

いかがでしょうか?

日本初の動画やチェックシートが付いたマニュアル、

日本一、詳しいマニュアル、

です。

さらに「登記の用語」もつけさせて頂きました。

 

これであなたは、4万円~10万円の費用を節約することができます。

 

しかし、いきなり購入するというのには抵抗があるかもしれません。

 

そこで今回、この手紙を最後まで読んでいただいたお礼に、

あなただけに特別に「登記の教科書」の内容を一部だけ紹介したいと思います。

 

 

 

建物滅失登記の概要と、 建物滅失登記の全体の流れを把握!

I-0  はじめに

I-1  建物滅失登記の手順(流れ)

【I-1-1】建物滅失登記申請の全体のフローチャート

I-2  建物滅失登記をするわけ

【I-2-1】建物滅失登記をするわけ

建物滅失登記をする前にまずは事前調査!

I-3  建物滅失登記の事前調査

【I-3-1】登記所での調査

【I-3-2】申請できる人は誰?

どこで何の書類を入手するのか詳しく説明!もう迷わない!

I-4  建物滅失登記の書類収集

【I-4-1】建物滅失登記に必要な書類とは?

【I-4-2】滅失した建物の登記事項証明書

【I-4-3】滅失した建物の建物図面・各階平面図

【I-4-4】滅失した建物が存在した土地の公図

【I-4-5】相続証明書

【I-4-6】建物滅失証明書

【I-4-7】抵当権者の承諾書

【I-4-8】代理権限証書

現地でやることを詳しく解説!建物滅失登記は現地調査があります。

I-5  建物滅失登記の現地調査

【I-5-1】現地に行く前に用意するもの

【I-5-2】現地調査のタイミング

【I-5-3】現地で確認すること

【I-5-4】現地で写真を撮ろう

申請書類の作成から、書類のまとめ方まで詳しく説明!
もちろん書類のダウンロードがホームページから可能!

I-6  建物滅失登記の申請書類作成

【I-6-1】建物滅失登記申請書の書き方

【I-6-2】建物滅失登記の書類を整理しましょう

【I-6-3】建物滅失登記の申請書と添付書類の綴じ方

【I-6-4】原本還付・原本証明

【I-6-5】契印と割印

登記所でやることは「提出だけ」じゃなかった!
提出以外にすることまで対応!

I-7  建物滅失登記の申請

【I-7-1】登記所で相談しましょう【任意】

【I-7-2】建物滅失登記の申請をしましょう

建物滅失登記の申請で何かトラブルがあった場合の対応方法を掲載!
何かあっても解決できる!

I-8  登記申請に不備があったら

【I-8-3】補正とは

【I-8-4】取下げとは

【I-8-5】却下とは

建物滅失登記の申請は申請したら終わりじゃない!
申請した後にやることまで詳しく説明!

I-9  登記所で完了証を受領

【I-9-1】受領のしかた

【I-9-2】登記記録が閉鎖されたことを証明する場合

どうしても分からないことがあったらどうすればいいの?

I-10 建物滅失登記申請でわからない事があったら

【I-10-1】 滅失登記申請でわからない事があったら

I-11 建物滅失登記を終えて

【I-11-1】 建物滅失登記を終えて

 

「建物滅失登記の概要」から「建物滅失登記行った後、何をするのか」まで網羅されており、

さらにサポートページ(ホームページ)においては、

書式(ひな形)のダウンロードよくある質問などのコンテンツを用意しております。

さらに、

それでも出来ない場合は、

何度でも無料で相談を受けることができる方法をお知らせしていますので、

困ったときも安心です。

 

 

 

 

建物滅失登記の教科書 購入前のよくある質問

まったく登記のことを知らない初心者ですが、大丈夫ですか?

 

まったくの初心者でも問題はございません。

2010年12月に販売をスタートし、これまでにご購入された全員が、自分で登記ができました。

建物滅失登記の教科書では、難しい専門用語は出来る限り省き、わかりやすくかみ砕いて、

説明しております。イラストや図も数多く配置されていますので、楽しみながら、自分で登記が可能です。

返金に対応していますか?

 

恐れ入りますが、商品の性質上、返金の対応は致しておりません。

ご購入の際にご不明な点がありましたら、事前にお問い合わせ下さい。

早急に対応させていただきます。

市販されている書籍とは何が違いますか?

 

市販されている書籍では、建物滅失登記を詳しくした書籍はありません。

一般的な書籍の場合、建物滅失登記についは4ページとかせいぜい10ページくらいしか

書かれていません。

事例が少なく、あらゆるケースに対応できておらず、

書式のサンプルのみで、やり方をまったく書いていない書籍もあります。

 

一般的な書籍との決定的な違いは、『情報量の大きさ』と『分かりやすさ』と言えるでしょう。

『建物滅失登記の教科書』は、「建物滅失登記」に焦点を当て、

建物滅失登記に特化し、200ページ超と詳しいが、全て読む必要がないように工夫がされ、

動画を活用し、わかりやすくしています。

 

さらに、建物滅失登記の教科書内で使用している書類(ひな形)をダウンロードしデータを

入手できる点も、市販されている書籍との大きな違いです。

建物滅失登記の教科書以外に、何か費用が発生しますか?

 

建物滅失登記の教科書を購入後、発生する費用は一切ありません。

ただ、登記を行う際に必要な「紙」や「ボールペン」などは、お客様自身で用意していただく

必要があります。

建物滅失登記の教科書(本版)は、何日ぐらいで届きますか?

 

『クレジット決済』の場合は、ご注文メールを確認後、

3営業日以内に メール便(ゆうメール)にて発送致します。

『銀行振込』の場合は、ご注文メールとご入金を確認後、

3営業日以内に メール便(ゆうメール)にて発送致します。

メール便は翌日に到着することは珍しく、地域によっては4~5日を要します。

離島等は一週間以上かかることがあります。余裕を持ってご注文をお願いします。

お急ぎの場合、電子書籍版(PDF)の方が入金確認後3営業日以内に受け取ることができ便利です。

サポートページとは何ですか?

 

建物滅失登記の教科書は、本書とサポートページの2つから構成されており、

2つを使うことで自分で登記ができるようになっています。

 

サポートページは、ホームページに本のようなものです。

紙だけですと、

動画を活用すること、

カラー写真を多用すること、

様々なケースを掲載すること、

ひな形をダウンロードすること、

これらができませんでした。

 

そこで、ホームページを使うことで、問題を解決しました。

 

さらに、サポートページに利用期限を設けることで違法コピーを防止し、

商品を安価にて提供できる役割を果たしています。

サポートページはマックでもウィンドウズでも見れますか?

 

このページを見ることができるパソコンであれば、大丈夫です。

サポートページは、このページと同じように作成されています。

但し、スマホのような小さい画面では、見るのが困難です。

必ずパソコンやタブレットにてご覧ください。

サポートページは期限がありますが、期限が切れるとどうなるのですか?

 

サポートページには期限が設けてあり、この期限が過ぎると、

サポートページを見ることはできなくなります。

登記は、必要と思われてから、数か月以内に行います。

サポートページの閲覧期限は、十分にありますが、期限が切れると見られなくなるため、

登記が必要になってから商品をご購入ください。

本版(A4の紙)は、カラーはないのですか?

 

本版(A4の紙)は、カラーではなく、モノクロです。

カラーは、印刷コストをアップの要因となるため、モノクロとさせていただいております。

カラーでもモノクロでも、自分で登記を行うには支障はないよう商品開発しました。

カラーで読まれたい場合は、電子書籍版(PDF)をご購入ください。

建物滅失登記の教科書 のPDFデータは、印刷することができますか?

 

申し訳ありません。

登記の教科書のPDFデータは、印刷ができません。

印刷できるようにしたかったのですが、違法コピーが増えるため、印刷ができないようにしてあります。

商品の代金引換(代引き)はできるのでしょうか?

 

申し訳ありません。

商品の代金引換(代引き)は扱っておりません。

購入方法は、クレジット決済と振込の2種類のみです。

 

 

 

 

 

 

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クレジットカード決済にはPAYPAL(ペイパル)を使用しています。
詳しい購入方法はコチラをご覧ください。

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代金引換は代引き手数料と送料が別途必要となります。

詳しくは代金引換についてをご覧下さい。

 

追伸

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

「建物滅失登記の教科書」を活用し、

損することなく、あなたが建物滅失登記を完了されるとうれしいです。

あなたが成功することを心から願っております。